読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

MVNOに切り替えるかのポイント(1)

MVNOにした方がいい人と、しない方がいい人のポイントを簡単に解説。

・通話が多い人はMVNOにしない方がいい

なぜなら、MVNO格安SIM)は、「通話料金が高い」です。

大手キャリア(docomoausoftbank)であれば、月額2700円で通話定額プランが提供されていますが、MVNOで通話定額を提供しているところはありません。
(5分までかけ放題とかならあるけど)

なので、ズバリ長電話が多い方はしない方がいいです。
5分かけ放題だからって、5分おきにかけ直すのはめんどくさいですよね。

Line、Skypeといいた音声通話のアプリもありますが、
個人的感想ですが、大事な話には向いていません、
・音声が途切れる
・たまに切れる
とかが多いので。

ただ、データ通信の料金を含めるとどうしても高くなります。

ですので、通話が多い人は、キャリアの通話のみのプランと、MVNOのデータ通信のプランで2台持ちにするのが、一番コストが抑えられます。

MacでAndroidの開発やってみよう

Xcodeのインストールが長いので、Andoroidの開発はどうだろうと、

AndroidStudioのインストールを始めてみた。

きっとJDKが必要だよねと、自分のマシンのJDKのバージョンをチェック

ターミナルから、

java -version

と打ち込むと、JDKの1.6と

古いな、とりあえず最新にするかと

JDKの1.8を↓からダウンロードしてインストール

http://www.oracle.com/technetwork/jp/java/javase/downloads/index.html


そして、本命のAndroid Studio のダウンロード

https://developer.android.com/studio/index.html

ダウンロードしてる間に、インストールの説明ページを読んでみると

https://developer.android.com/studio/install.html

MacAndroid Studio を利用する際に JDK 1.8 を使用していると、安定性が低下することが知られています。これらの問題が解決されるまでは、古いバージョン(JDK 1.6 以前)の JDK をダウンロードすることで安定性を改善することができます。

えええええっーーーーーーー

せっかく最新入れたのに

まーめんどくさいから不具合でたら1.6に戻せばいいか。。。

そして、ダウンロードして、インストール始めると

パッケージ?のダウンロードが始まって、

f:id:mr123pp:20170215220026p:plain

これまた長い。。。。

iPhoneアプリの開発をしてみよう。

iPhoneアプリの開発をやってみようと思い、何が必要かな〜と、、、

とりあえずXcodeが必要っぽいので、AppStoreからインストール

2時間って、、、、長い、、、、

とりあえず、インストールを始めて、続きは今度。

f:id:mr123pp:20170215214904p:plain

半分ぐらい終わったところ。

Macでスクリーンショットのショートカット

Macスクリーンショットのショートカット

WindowsからMacに移って、もう5,6年経ちますが、最初につまったのは、日本語変換とスクリーンショット、日本語変換はなんとなくキーを叩いていれば分かったのですが、スクリーンショットだけは、なかなかわかりませんでした。

で、いろいろ調べてスクリーンショットの取り方が分かりました。
まず、普通に画面全体を撮る方法

command+shift+3キー

Windowsだと

Alt+PrintScreen

になりますね。

そして、感動したのが、

command+shift+4キー

なんとこれ、カーソルドラッグすることで、スクリーンショットする範囲を選択できます

Windowsには、こんなのありませんでした。

スクリーンショットとった後に、ペイントで範囲選択して切り取りとかやっていました。

あと、範囲選択中に「スペース」キーを押しながら動かすとそのまま動かすこともできます。

結構便利ですね。

2台のMacのTimeMachineを1台の外付けディスクにまとめる方法

2台のMacのTimeMachineを1台の外付けディスクにまとめる方法

メインの作業はMacMini、持ち運び用にMacbookという作業スタイルにしており、
バックアップは、今までAirMac Time Capsule任せだったのですが、

ちょっとした理由で、AirMac Time Capsuleを撤去しました。

MacMiniのバックアップは、とりあえず外付けのハードディスクにして
Macbookのバックアップをしばらく放置してたのですが、
MacMiniに繋いだ外付けに同時にできないかと思い試して見たら、簡単にできました。

1、まずは外付けハードディスクをつけた方で普通にTimeMachineの設定

2、TimeMachineの設定が終わったら、TimeMachienのディスクを外部からアクセスできるように共有設定

  • システム環境設定
    • 共有
      • 共有フォルダのところに、TimeMachien用のドライブを追加して、アクセス可能なユーザーを追加

 こんな感じです
f:id:mr123pp:20170131235758p:plain

(ディスクは、TimeMachienってそのままの名前つけました^^)

3、MacBookの方からTimeMachienの環境設定を開くと、先ほど共有したディスクが出てきます。

設定後、1週間ほど経ってますが、無事バックアップしてくれています。